京都新聞創刊140周年記念事業『祇園祭の祈りと魅力』

[商品コード: 120]

 なぜ、7月17日と24日の山鉾巡行の後に神輿渡御(神幸祭・還幸祭)が行われるのか?手間をかけて作り上げた山鉾が、巡行後、惜しげもなく、すぐに解体されるのはなぜか?「祇園牛頭天王」、「蘇民将来」などの由来は?
 また、各山鉾を飾る豪華なタペストリーなどに秘められた国際性にも驚きます。その見どころや意味、写真撮影のポイントまで写真家としての実体験をふまえてお話します。
※講演会の後は、書籍の販売とサイン会を行います。
事前予約制

講師名 写真家
中田 昭
曜日・時間 7月9日(火)13時30分~15時
受講料(税込) 2,500円
教材費用
入会金 不要
備考 会場=京都新聞文化ホール
(京都新聞社7階)
開場時間=13時から
受講回数 1
カテゴリー くらし/ 教養/ 美術/
付与ポイント 23 ポイント
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