考古学

[商品コード: 81]

縄文時代を原始・未開社会とすれば、弥生時代は古代社会の入り口にさしかかった文明の黎明期といえます。前史としての縄文文化の何がどのように進歩・発展を遂げ弥生文化として成立したのか。また、そこにはどの程度の外来・渡来の要素が認められるのか、といった視点から生産用具となった諸道具と食料生産活動の形態や信仰と祭祀、さらには集落構造など、多岐にわたって考古学的な検討を加え、その謎に迫ってみます。

講師名 元名古屋女子大学教授
丸山 竜平
曜日・時間 第2第4(金) 13時30分~15時
お代金(税込) 15,828円
教材費用 ■資料代/600円
入会金
備考
受講回数 3か月・6回
カテゴリー 教養/ 歴史・文学/
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